氷の上のさかな

氷の上にディスプレイされたさかなの様にセカンドライフをキラキラとさせる為に今を頑張ろうといったシュールなお話。

アイラブ建築物

一歩一歩踏みしめる近くの幸せ

快晴の元、昨日も長女の通学に付き合う。入学からまだ七ヶ月しか経っていないが、通算するとけっこうな距離を歩いたことになる。まぁ、妖怪散歩じじいと揶揄される程に1日2万歩をライフワークとしている病的な人も世の中にはいるみたいなので、それに比べ…